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教室でペンや飛行機の模型を持って、なにやら互いにブツブツ・・・
これは決して頭がおかしくなったのではなく、管制塔との会話の練習をしている
んです(笑)
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誰か一人が管制官の役をして、他の生徒が模型やペンを飛行機に見立てて、
空港のマップの上で、実際に立体的にイメージして練習をします。
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今月から専門学校の先輩方も合流し、いろいろな人から教えてもらいながら勉強
しています。
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将来アメリカで飛ぼうと考えている生徒はログブックを2冊持っています。
教官のサインが2冊分必要になるので、 ヒルズボロの教官たちから「Mr。Logbook」と呼ばれています。
※ATCとは、管制官とパイロットの会話のことです。
パイロットは全て英語て゛管制官と交信をして、離陸や着陸の許可などの指示を受けます。